Fate/stay night

メドゥーサ

めどぅーさ

魔眼を封じて駆ける騎兵のサーヴァント

目を覆う封印の奥に、伝説の怪物が持つ石化の力を秘める。

  • 紫髪
  • ロングヘア
  • 超ロングヘア
  • 紫の瞳
  • 英霊
  • 従者
メドゥーサのフィギュア
メドゥーサのカバー画像

概要

メドゥーサは、『Fate/stay night』の第五次聖杯戦争にライダーとして召喚された騎兵のサーヴァント。ギリシャ神話に名を残す反英雄で、高い機動力と結界魔術、封じられた石化の魔眼を備える。

メドゥーサのリラックスカット

性格

無口で冷たい印象を与えるが、実際には物事を深く考え、感情を内に抱え込む。面倒くさがりな一面を持つ一方、戦闘では命令に応じて非情な判断も辞さない。

メドゥーサのシリアスカット

能力

高い機動力と結界を設置する魔術を得意とする。強力な石化の魔眼キュベレイは普段、宝具「自己封印・暗黒神殿」で封じている。また、結界内の生命力を奪う「他者封印・鮮血神殿」を使用する。

活躍

第五次聖杯戦争では間桐慎二の陣営に属し、騎兵の英霊として機動力を生かして戦う。結界魔術を張り巡らせ、他のサーヴァントや魔術師たちと対峙する。

ネタバレ

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ライダーを最初に召喚した本来のマスターは間桐桜である。桜が戦闘を拒んだため、間桐慎二が代理マスターとして彼女を使役していた。