概要
緒山まひろは、引きこもり生活を送っていた青年。妹のみはりが用意した薬によって女の子の身体になり、その経過観察を受けながら新しい日常を送ることになる。戸惑いと失敗を重ねつつ、友人との出会いを通じて少しずつ外の世界へ踏み出していく。
性格
基本はぐうたらで人見知り。失敗も多く、慣れない女の子の生活に振り回されるが、みはりの後押しを受けながら、必要な場面では一歩を踏み出そうとする。
活躍
みはりによる薬の経過観察のもと、女の子としての日常生活に挑戦する。かえでやもみじたちと知り合い、長く閉じこもっていた生活は次第ににぎやかになっていく。